OUCHIYA
Ouchiya Fitting Room
Profile


若い女性のライフスタイルをもっと素敵に演出したい

それが大内屋のコンセプト。
今、時代はどのように動いているか、街にはどんなトレンドが浸透していようとしているか、それを常に意識した空間作りを目指しています。
お客様のニーズにあった品揃えと、新鮮な情報をベースに商品のクオリティーを大切にする販売。それらを約束できる、一歩進んだ感性を持つスタッフの集まり、それが大内屋なのです。


会社概要

社 名 株式会社 大内屋
代表者 取締役社長 大内友幸
所在地 本店 宮城県仙台市青葉区一番町三丁目5番12号
TEL.022-261-4131(代) FAX.022-261-4266
事業内容 小売業(専門店)
取扱商品 ランジェリー、ファンデーション、レッグ、婦人服、服飾
雑貨など
創 業 1676年
設 立 1960(S35)年10月19日
資本金 4,800万円
年商額 20億1千万円(2007年10月)
店舗数 6店舗 2007年10月現在
従業員数   128名(社員 43名、パート 38名、派遣 47名) 2007年10月現在
主要お取引先
(順不同・敬称略)
株式会社 ワコール
トリンプインターナショナルジャパン 株式会社
株式会社 ピーチ・ジョン
アツギ 株式会社
グンゼ 株式会社
株式会社 ルシアン
株式会社 プレジャージーン
株式会社 美光
株式会社 スタディオファイブ
株式会社 ナルエー
株式会社 日比谷花壇
マービー 株式会社
株式会社 美匠
株式会社 スタジオポアック
株式会社 カドリールインターナショナル キッドブルー事業部
株式会社 お世話や
株式会社 サック
ブロンドール 株式会社
株式会社 ラ・ヴィ・ア・ドゥ
株式会社 アルテックス
株式会社 ニチメン インフィニティ


沿革

1676(延宝4)年   初代 大内又兵衛、大内屋を創業。
1879(M12)年 8代目 源太右衛門、店舗を大町1丁目より現在の本店の地へ移転。 呉服を商う。
1891(M24)年 8代目 濃尾大地震による孤児24人を引き取り養育した記念に南町通りに街路樹を植える。
大正年間 9代目 源太右衛門、店舗の近代化に努める。 株式会社に改組。
1927(S2)年 呉服店を廃業により、大内ビルアーケード新規開業。 テナントビルとする。
1950(S25)年10月 11代目 友三、大内屋を再開。
1960(S35)年10月 組織を株式会社に変更し、資本金300万円とする。
1973(S48)年5月 大内屋本店をヤング・レディースショップとしてリニューアル。
1975(S50)年7月 コンピュータ導入。
1989(H01)年6月 大内友幸 社長就任。
1990(H02)年10月 週休2日制を導入。
1992(H04)年1月 金華山の自然観察施設とアマゾン熱帯雨林保護を支援。
1993(H05)年5月 職能資格制度の導入。
1993(H05)年9月 返品制度を開始し、「お客様の満足」を約束する。
1994(H06)年10月 大内屋 大河原店オープン。
1994(H06)年10月 大内屋 エスパル店オープン。
1995(H07)年4月 大内屋 下田店オープン。
1996(H08)年2月 ユニットマネージメントシステムの導入。
1996(H08)年8月 パソコンシステムによる単品管理を本稼動。
ホストコンピュータから切替える。
1997(H09)年9月 大内屋 長町店オープン。
1998(H10)年11月 物流センターを稼動。
1998(H10)年11月 社名を「株式会社 大内屋」に変更。
1999(H11)年1月 大内不動産有限会社と合併し、資本金を4,800万円に増資。
1999(H11)年4月 大内屋 セルバ店オープン。
2002(H14)年10月 ポイントカード発行。
2005(H17)年3 大内屋 本店リニューアル。


歴史・変革そして成長のある企業

江戸時代の創業以来、約320年。大内屋はその歴史と伝統を大切にしながら、常に新鮮な提案をし続けてきました。 そして、新たな変革の時期を迎えています。 他にはないときめきをお客様に感じていただき、社員一人一 人が自分らしさを発揮できる店づくりを、今日も積極的に展開し続けています。

昭和初期の大内屋
昭和初期の大内屋



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